12月15日(日)10:30 説 教:「天使の御告げ」 浅野直樹牧師

待降節第3主日礼拝 

聖 書:イザヤ7:10-14、ローマ1:1-7、マタイ1:18-23

讃美歌:3、94、【21】243、504

2019 子どもクリスマス 礼拝&お楽しみ会 12月21日(土)13時30〜

2019年 むさしの教会 教会学校
子どもクリスマス〜礼拝&お楽しみ会〜
12月21(土)
13:30〜15:30

お話:浅野直樹牧師
「ハッピークリスマス」

★ハンドベル演奏・劇『羊かいとエンジェル』
★歌と演奏
★パプリカダンスをみんなで踊ろう ! !
★ケーキ&ドリンク ほか

楽しいクリスマスをご一緒にお祝いしましょう!!
※席上献金あります

2019 クリスマスイヴ音楽礼拝 12月24日(火)19時〜

クリスマスイヴ音楽礼拝

演奏:東京バッハアンサンブル
オルガン:苅谷 和子
オーボエ:槇 智子
ソプラノ:田村佳子

メッセージ:浅野 直樹牧師
「クリスマスの出来事」

クリスマスをご一緒にお祝いしましょう!!

入場無料:どなたでもお気軽にいらしてください。お待ちしております。


☆★礼拝のお知らせ★☆


待降節第1主日礼拝
12.1(日)  10:30
説教:浅野直樹牧師
「イエスを迎える準備をしよう」

待降節第2主日礼拝
12.8(日)  10:30
説教:浅野 直樹牧師
「心を備えて」

待降節第3主日礼拝
12.15(日)  10:30
説教:浅野 直樹牧師
「天使の御告げ」

こどもクリスマス礼拝・祝会
12.21(土)  13:30
おはなし:浅野 直樹牧師

クリスマス聖餐礼拝・祝会
12.22(日)  10:30
説教:石居基夫 日本ルーテル神学校校長
「神の恵みに満ちて」

クリスマスイヴ音楽礼拝
12.24(月)  19:00
説教:浅野 直樹牧師
「クリスマスの出来事」

降誕後主日礼拝
12.29(日)  10:30
説教:浅野 直樹牧師
「悲しき現実の中に」

2020元旦礼拝
1/1(火)  11:00
説教:浅野 直樹牧師
「新たなチャンス」

 

12月8日(日)10:30 説 教:「 心を備えて 」 浅野直樹牧師

待降節第2主日礼拝 
聖 書:イザヤ11:1-10、ローマ15:4-13、マタイ3:1-12
讃美歌:教会151、教会4、教会13、教会279

12月1日(日)10:30 説 教:「 イエスを迎える準備をしよう 」 浅野直樹牧師

待降節第1主日聖餐礼拝 讃美歌:6、96、【21】241、502
聖 書:イザヤ 2:1-5、ローマ 13:11-14、マタイ 21:1-11

11月24日(日)10:30 説 教:「 無駄にならないために 」 浅野直樹牧師

聖霊降臨後最終主日礼拝 
讃美歌:教会167、教会139、教会271、教会375
聖 書:イザヤ52:1-6、Ⅰコリント15:54-58、ルカ21:5-19

11月17日(日)10:30  説 教:「 生きている者の神 」浅野直樹牧師

聖霊降臨後第23主日礼拝 
讃美歌:12、234A、269、【21】398
聖 書:マラキ3:19-20、ユダ17-25、ルカ20:27-40

11月10日(日)10:30 説 教「 知っている者の責任 」 浅野直樹牧師

聖霊降臨後第22主日礼拝

聖 書:歴代誌上 29:10-13、II テサロニケ 2:13-3:5、ルカ 19:11-27

讃美歌:教会172、教会181、教会372、教会285

11月3日(日)10:30 説 教:「キリストに結ばれたから」 浅野直樹牧師 

全聖徒主日聖餐礼拝 
聖 書:エゼキエル37:1-14、ローマ6:1-11、ヨハネ15:1-17
讃美歌:7、312、482、405

11月30日(土)特別伝道集会「What’s Gospel」

2019年むさしの教会特別伝道集会
〜What’s Gospel〜
ゴスペルを歌ってその意味を知ろう!
時代を超え、歌い継がれてきた 神への祈りと 希望溢れるいのちの歌。


●日時:2019年11月30日(土)
●開場:13:30〜
●開演:14:00〜
●場所:日本福音ルーテルむさしの教会(当教会)
●入場無料
●出演: 塩谷達也&塩谷美和





塩谷 達也 : Tatsuya Shioya
国際基督教大(ICU)教養学部卒。黒人文化(African American Studies)研究のためにニューヨーク市立大留学中に、「こんなに上手にゴスペルを歌うアジア人は初めてだ。次は“君の歌”を聴かせてくれ」と言われ「自分の音楽をつくろう!」と決意、帰国後、大学の音楽サークル仲間を中心に「LOVE CIRCUS」を結成する。吉祥寺・下北沢を中心としたライヴ活動が注目を集め、アルバム『LOVECIRCUS』で、インディーズ・デビュー。外資系ショップを中心に好セールスを記録する。’97年にソニー・レコードと契約、2枚のマキシ・シングルをリリースした他、メジャー、インディーズ合わせて、4枚のオリジナル・アルバムを発表。スピリチュアルな歌声を持つシンガーとしてだけでなく、ソングライターとしての独特な世界観も、幅広い層から支持されている。’99年から西武コミュニティカレッジで人気講座「塩谷達也のゴスペルワークショップ」の講師を務めるなど、バンド活動と並行して、ゴスペルの「紹介者」としても活躍。
’01年7月にはレーベル「GOOD NEWS」を設立、アメリカの第一線のR&B/ゴスペル・ミュージシャンをオーガナイズし、7枚のアルバムをリリース。ゴスペル音楽の魅力とエッセンスを伝える作品は、コアなブラック・ミュージック・ファンだけでなく、幅広い音楽ファン層に受け入れられ、ロングセラーとなっている。主宰するウェブサイト「Hush Harbor」はゴスペルに関する資料、情報として信頼度が高く、Yahooなどでお勧めサイトに選ばれるなど、メールマガジンと合わせて、既にインターネット上でデフォルトの地位を獲得している。03年秋には、それらの内容に加えて、ゴスペル・ブームからゴスペルの歴史、CD、クワイア情報に至るまで、対談なども交え、独自の視点でゴスペルにせまる「ゴスペルの本」を上梓。’05年秋、初の2枚組ソロアルバムとなる『琴音』をリリース。‘09年、夫婦での共作ミニアルバム「主の祈り」を発売。
2014年3月に夫婦でのファーストアルバム「YOU SET ME FREE」をリリース。
2016年夏、3冊目の著作「ゴスペルのチカラ」が発売となった。


▶Official Web Site:http://www.hushharbor.net


塩谷 美和 : Miwa Shioya
カナダに在学中、地元のジャズ音楽家からスカウトされ、ジャズバンドでヴォーカル活動開始。帰国後、ゴスペル音楽と出会い、1999年に米軍横田基地内であったGospel Music Workshopをきっかけにゴスペルシンガーに。以後ゴスペル音楽を教えるようになる。関東、関西にある7つの教会クワイヤの指導、また各WSやコンサートを行い、レコーディング活動などにも参加する。またクワイヤと共に、病院や施設の慰問訪問も積極的に行う。NYツアーのミュージックリーダーを勤め、毎年多くの参加者と、ハーレムでコンサートをい、2年連続でDonnie McClurkin師の教会やHezekiah Walker師などの教会にて賛美する。またアラバマ出身のゴスペルグループ、Thanks Giving and Praiseのインドツアーに同行し、公演を行う。彼らと共に数年に渡り日本で公演を行う。横田米軍基地内の黒人教会でクワイアディレクター、ミニスターを務め、他にも日本各地教会のクワイア指導やワークショップ、コンサート、レコーディング、海外宣教活動などを行う。黒人教会での経験を生かし、ブラックゴスペルの礼拝のスピリットを日本に伝える数少ない日本人の一人として、各地でワークショップやコンサートで活躍中。DVD「きみはきみらしく」(マックス・ルケード原作)のエンディングテーマも歌っている。2008年、ゴスペルシンガー塩谷達也と結婚。同年から、池袋ゴスペルミュージックワークショップを主宰している。2014年3月にAOG中央聖書神学校卒業。同年、夫婦でのファーストアルバム「YOU SET ME FREE」をリリース。池袋ゴスペルミュージックワークショップ


▶Official Web Site:https://www.miwashioya.net/

▶池袋ゴスペルミュージックワークショップ

Web Site:http://www.ikegos.com

※都合により演奏曲目が変更となる場合はご了承ください

 

10月27日(日)10:30 説 教:「 義に飢え渇く者の幸い 」 小山 茂牧師

宗教改革主日聖餐礼拝

聖 書:ヨシュア24:14-24、1コリント1:10-18、マタイ5:1-6

讃美歌:教会240、教会375、教会450、教会266

礼拝前:やさしく聖書を学ぶ会

11月4日 (月)2019バザー&フェスタ開催!!

開催日:11月4日(月曜・祝日)
時間A.M.10:00〜P.M.15:00※入場無料
場所:ルーテルむさしの教会
「むさしの教会バザー&フェスタ2019」の開催時期が近づいてまいりました。このイベントを通して教会が武蔵野の地域と共に歩む開かれた場とな り、コミュニケーションの一つ一つが豊かな喜びの実となりますよう、一人でも多くの方々のご来場を心よりお待ちしております。

献品へのご理解・ご協力をよろしくお願いいたします。

◎献品リスト例:

  • 未使用の寄贈品
  • 新品、または新品同様の大人衣料
  • 子ども衣料(新品・新品同様)。
  • 古本(程度のよいもの)
■フェスタ参加について■
子どもから大人まで幅広いジェネレーションのお客様に『来て、見て、楽しんで頂ける〜参加型』の充実を計画しています。歌・演奏・ダンス他、バラエティある演目の参加者を自薦・他薦問わず大募集中です!
※詳細は委員会まで。吉報をお待ちします ♩♩
受 付:10/31(水)迄

■ミニアート展も同時開催(※作品募集中:10/31(水)迄 )

2019年バザー&フェスタ委員会委員長 八木 高光

musashino@jelc.or.jp

10月20日(日)10:30 説 教:「 イエスさまの心配事 」 浅野直樹牧師

聖霊降臨後第19主日礼拝 
聖 書:創世記32:23-31、Ⅱテモテ3:14-4:5、ルカ18:1-8
讃美歌:9、313、【21】453、324

10月13日(日)10:30  説 教:「こんな方法で救われるの?」 浅野直樹牧師

聖霊降臨後第18主日礼拝
 聖 書:列王記下5:1-14、Ⅱテモテ2:8-13、ルカ17:11-19
讃美歌:教会132、教会322、教会371、教会412

10月6日(日)10:30 説 教:「 弟子たちに言われたこと 」 浅野直樹牧師

聖霊降臨後第17主日礼拝
 聖 書:ハバクク2:1-4、Ⅱテモテ1:3-14、ルカ17:1-10
讃美歌:7、270、【21】542、352

9月29日(日)10:30 説 教:「 私たちには聖書がある 」 浅野直樹牧師

聖霊降臨後第16主日礼拝
 聖 書:アモス 6:1-7、Ⅰテモ 6:2c-19、ルカ16:19-31
讃美歌:教会358、教会460、教会399、教会404

9月22日(日)10:30 説 教:「不思議な話し」 浅野直樹牧師

聖霊降臨後第15主日礼拝
聖 書:コヘレト8:10-17、Ⅰテモ2:1-7、ルカ16:1-13
讃美歌:534、243、【21】534、284

9月15日(日)10:30 説 教:「 わたしもその一人 」 浅野直樹牧師

聖霊降臨後第14主日礼拝 
聖 書:出32:7-14、Ⅰテモ1:12-17、ルカ15:1-10
讃美歌:教会178、教会276、教会293、教会363

9月8日(日)10:30 説 教:「 しっかり腰をすえて 」 浅野直樹牧師

聖霊降臨後第13主日礼拝 
聖 書:申命記 29:1-8、フィレモン 1-25、ルカ 14:25-33
讃美歌:2、517、【21】438、294

2019年9月15日(日)いずみの会 修養会「原発事故と子どもたちの未来」

『平和を実現する人々は、幸いである』マタイによる福音書5章9節
神の造られた世界で、誰と共に生きる未来を描いていますか?

【日時】9月15日14時〜17時
【会場】ルーテル市ヶ谷教会
※入場無料

〜プログラム〜
開会礼拝:14:00~14:30 浅野直樹Jr.牧師
講 演:14:30~15:30 吉田由布子氏
休 憩: 15:30~15:45
グループ討議: 15:45~16:15
発 表(7~8グループの内、3グループ):16:15~16:45
※グループ討議、発表の時間帯はティータイムを兼ねる
閉会礼拝:16:45~17:00 浅野直樹Sr.牧師

【講師プロフィール】 吉田由布子氏
「3.11甲状腺がん子ども基金」理事、https://www.311kikin.org「チェルノブイリ被害調査・救援」女性ネットワーク事務局長。1990年綿貫礼子 (サイエンスライター)氏が設立したNGO「チェルノブイリ女性ネットワーク」(略称)に当初より参加。救援と共に子ども達への世代を超える放射線の健康影響について、チェルノブイリ現地の医学者らと協力しながら現在まで調査研究活動を続けている。放射線の影響について、ガン・白血病といった重篤な病に限らず、多様な病気に目を向け、それらの兆候を見逃さず、時宜を得た対策をとっていくことが、これからの福島や日本の子どもたちの健康を守っていくことにつながるとの考えを提唱。2011年、25周年のウクライナ政府報告書を日本に紹介。その後のNHKなどの放映につながる。
著書:未来世代への「戦争」が始まっているーミナマタ・ベトナム・チェルノブイリ(綿貫礼子・吉田由布子著、岩波書店、2005年)『放射能汚染が未来世代に及ぼすもの』(綿貫礼子・吉田由布子著、新評論、2012年)、ほか。

【SDGs:Sustainable Development Goals
(持続可能な開発目標)】
2015年9月の国連サミットで採択されたもので、国連加盟193か国が2016年から2030年の15年間で達成するために掲げた目標。地球に生かされている私たちは、神の被造物として“ 誰と共に生きる未来を思い描いているのでしょう。そして、誰にこれからのバトンを渡すのでしょうか ”。この修養会を通して共に学び、祈り、その思いを担っていきませんか。

詩編 95篇4節〜6節
深い地の底も御手の内にあり
山々の頂も主のもの。
海も主のもの、それを造られたのは主。
陸もまた、御手によって形づくられた。
わたしたちを造られた方
主の御前にひざまずこう
共にひれ伏し、伏し拝もう。

中央線沿線地区と有志のみなさま
どなたも共に学び、祈り、協働しましょう!